カリモク家具

カリモク収納デスク

兄弟で仲良くおかたづけ

デスクを選ぶ時に一番重視するのは、やっぱりデザイン。
でも、サイズも大切。さらには、収納力も見逃せない。そんなお客様の声から生まれました。
お子様の成長に合わせて組合わせを変えることができるため、
最初は兄弟で仲良くデスクを並べ、中学生・高校生になったら独立させてお使いいただけます。

ママの工夫がポイント お子様が使いやすい収納提案

飾りたいモノ

置き場に困るお子様の作品や写真を撮ったりコレクションベースとして。
高い位置なので大人が飾ってあげましょう。

  • お気に入りのコレクション
  • お子様の作品(工作・絵・修二)
  • 賞状
  • 100点のテスト
  • 写真

時々使うモノ

手の届く高さにお子様が飾れるスペースを。
2、3日に1回使うモノの収納はこの高さへ。

  • 地球儀
  • 時々読む本
  • お子様の飾りスペース
  • 趣味のモノをボックス収納
  • カレンダー
  • DVD・ゲームソフト

使用頻度の高いモノ

一番使いやすい高さには毎日使うモノを収納。市販の引出し収納を置くのにもこの高さがベスト。

  • 教科書・ノート・ドリル・辞書
  • 習い事の教材(今使っているモノ)
  • 通信教育の教材(今使っているモノ)
  • 鉛筆削り
  • テープカッター
  • 時計(時間管理の為にも必須)
  • プリント類(引出し収納)
  • 文具(引出し収納)

あまり使わないモノ

週に1回使う程度のモノや時々見返したい教材などをファイルボックスを分けて収納。

  • 図鑑・事典
  • 絵の具・習字道具・ピアニカ
  • 過去の教科書やプリント
  • 過去の通信教育・習い事の教材
  • アルバム

保管スペース

子供の作品やアルバムなど、使わないけどとっておきたいモノの保管スペースに。
ボックス州の王を使えば掃除や出し入れもラクにできます。

  • おもちゃ
  • たまに使うバッグ類
  • 子供の作品の仮保管場所
  • とっておきたい本・アルバム

先輩ママおすすめ1

プリント収納
A4の入る市販の引出し収納に入れるだけ!これならお子様でも毎日無理なくできます。
★ラベリングする
★A4 がそのまま入る
★テスト・プリントとおたよりを用と分ける
★引出しがいっぱいになったら必要なものだけファイリングする
プリント収納

先輩ママおすすめ2

教科書・ノート収納
市販ファイルボックスや仕切りの付いた書類立てを使うと薄い教科書やノートでも立てやすいですよ。
★ラベリングする
★目的でボックスを分ける
 ・学校のもの(教科書・ノート・ドリル)
 ・習い事(テキスト・ノートなど)
 ・自宅使い(参考書・問題集)
★詰め込み過ぎると取り出しにくいので80%ぐらいに。
教科書、ノート収納

先輩ママおすすめ3

文具・シール・メモ帳収納
引出しの多い透明の書類ケースがおすすめ。引出しサイズが色々あると入れるものに合わせて使い分けができます。特に女の子はシール・メモ帳・消しゴムなど細々したモノが多いので引出しが多いと便利。
★中身がわかる透明の引出し
★ミックスサイズが使いやすい
★プリントは上段でも支障なし
★文具は取り出しやすい最下段
文具、シール、メモ帳収納

先輩ママおすすめ4

過去の教材収納
最近まで使用した見直す確率の高い教科書、ノート、問題集などは(2)と同様にファイルボックスに入れてデスク下に収納。ラベリングして裏向きで収納すれば取り出しやすく見た目もすっきり!デスク下の棚はB5サイズまで入ります。
過去の教材収納

先輩ママおすすめ5

最下段はボックス収納
最下段は大きめのボックス収納がおすすめ。モノの出し入れや掃除機がけの時もラクに取り出せます。出し入れしやすい取っ手付きや、埃が気にならない蓋付きも○。

●たまにしか使わないバッグ類
たまにしか使わないバッグ類リュックやスポーツバッグ、プールバッグなど用途別に増えてしまうバッグ類。たまにしか使わないものはボックスにひとまとめに収納。

●おもちゃ収納
おもちゃ収納形の不揃いなおもちゃ収納も、ポンと入れるだけのボックス収納がおすすめです。

●子供の作品
子供の作品の仮保管場所に。1年たったら整理して押入れなどに。

片付け始める前に行う整理収納の3ステップ

ステップ1モノの適正量を決める

お子様の成長とともにモノは増える一方ですが、モノが多すぎるとその分お片付けも大変で、どこに何があるのか管理も難しくなります。お子様が使いこなせる量を大人が見極めてちょうどよい持ち物の量を決めましょう。

ポイント

適正量を決めたらそれをキープすることが大切です。新しく何かを買ったら、その分何かを手離すようにしましょう。何を減らすかは必ずお子様と相談して決めましょう。自分で必要、不必要の判断が身に付くようになります。

ステップ2モノを使用頻度別にわける

次にお子様の持ち物を使用頻度別に分けてみましょう。

  • 1毎日…文具、教科書、ドリル、鉛筆削り、おけいこの教材
  • 22~3日に1回…プリント、ファイル、辞書、メモ帳、手紙
  • 3週1回程度…おけいこバッグ、習字セット、絵具セット、体操着、図鑑、時々読む本、ゲームソフト、趣味のもの
  • 4月1回程度…過去の教科書やドリル、リュック、お出かけ鞄
  • 5年1回程度…アルバム、あまり読まない本

グルーピングして片付けやすく

例えば、お絵描きをする時に使うものを、カゴやトレイなどにはじめからまとめて「お絵描きセット」として用意しておけば使いたい時にそのトレイごと机に持って行って簡単に始めることができますし戻すのもラク。ポイントは全てそれ専用にすること。例えば別の用途でペンを使おうとする時は、それ用に別で用意することが重要です。そうすればモノが別の場所に動くことなく、片付けがしやすくなります。

収納場所(位置)を決める

きちんとモノの定位置を決めることが重要です。その場合step2で分類した使用頻度に基づいてお子様の身長に合った使いやすい場所を親が決めてあげましょう。

ポイント

目線より下で腰より上が使いやすい高さになります。逆に言えばついついモノを置いてしまう散らかりやすい危険ゾーンでもあります。引出し州法は中身が見やすいようあまり高い位置に置かないようにしましょう。

ワゴン無しの新提案 おすすめ「収納デスク」

ワゴン無しの新発想!【収納デスク】

すっきりデザインの収納デスクは兄弟で使ってもスペースを取らず、たっぷりの収納力を確保。ワゴンを無くして"ひろびろ足元"を実現しています。

こんなお客様の声から生まれました。
収納スペースに余裕がない。
ワゴンがあると座るスペースが狭い。
必要なものを一つにまとめて部屋をすっきりさせたい。

ボナシェルタ
収納たっぷり書棚とデザインすっきりデスクで、成長に合わせてずっとサポート

コンパクトスタイル
デスクの幅で収納力を確保。

L型スタイル
L字型で受験対応。ひろびろデスク。

セパレートスタイル
デスクと書棚を独立させてレイアウトフリー。

ユーティリティプラス
自由に選べる2タイプの書棚と、コンパクトサイズのデスクで、ずっとサポート

コンパクトスタイル
デスクの幅で収納力を確保。

L型スタイル
L字型で受験対応。ひろびろデスク。

兄弟デスク
書斎で程よく間仕切り両面使い。

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