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使いやすさと安全性にこだわった「便利機能・安心設計」

便利機能 便利機能

  • 通線設計

    脱着式バックパネル設計(テレビボード)

    脱着式バックパネル設計(テレビボード)

    背面から配線のしやすいようテレビボードの幅広の背面パネルは簡単に脱着のできる設計です。
    ※シェルフ用オプション背板は組み付け後の脱着はできません。

  • 収納力

    ゆとりの奥行設計

    ゆとりの奥行設計

    奥行きがあるので大切なLPレコードや、アルバムもしっかりと収納。

  • チェストユニット

    チェストユニット

    無垢前板にはサイドに掘り込みの手掛けを施しており取っ手の無いすっきりしたデザインです。3段引きのスライドレール採用でスムーズに奥まで開閉できます。

  • レアテックス化粧板

    汚れに強い強化化粧板

    扉・引出前板以外の本体表面材には摩擦や汚れに強い強化化粧板を使用しています。

  • 強化ガラス・リモコン対応

    強化ガラス・リモコン対応

    スリット扉は収納したAV機器のリモコン赤外線を通します。
    ※機器の受信部の位置によっては作動しない場合があります。

  • 着脱・調整可能蝶番

    着脱・調整可能蝶番

    ワンタッチで簡単に脱着できる扉蝶番を使用。扉のわずかな調整が可能な3方向カム式調整式蝶番です。

安心設計 安心設計

トラッキング現象防止

TVボードの後ろはたくさんの配線でいっぱいになります。
配線によってボートと壁面の間に隙間ができるとホコリが進入しやすくなり、
火災の原因にもなるトラッキング現象が発生しやすい環境となります。
カリモクは危険性を少なくするために、ボードと壁面の間に隙間を少なくすることで
ホコリを入りにくくするための配線処理設計にこだわりました。

トラッキング現象とは

長期間コンセントにプラグを差し込んだままにすると、プラグの周辺にホコリが溜まり湿気などが付着することで、プラグの刃の両極間に微少な放電(ショート)がおこり、プラグの絶縁状態が悪くなり、発熱、発火に至ります。

トラッキング現象とは

ボードと壁面の間に隙間を出さない
配線処理設計

ボードと壁面の間に隙間を出さない配線処理設計 ボードと壁面の間に隙間を出さない配線処理設計
  • 巾木避け設計

    巾木避け設計

    巾木を避けるために天板を後方につき出させました。ボード外側への配線処理時の通線スペースとしてもご利用いただけます。

  • 天板通線切り欠き設計

    天板通線切り欠き設計

    天板上の機器とボード内部に設置する機器の通線スペースとして、天板後方中央部に切欠き加工を施しました。配線を必要としない場合は付属の木製コマを設置すれば切欠きをふさげます。

  • ダンパー付蝶番

    ダンパー付蝶番

    オプション扉の蝶番にゆっくり静かに閉まるダンパー機能を搭載。

  • 連結金具

    連結金具

    シェルフの組み立てには付属の六角レンチ一本で組み立て分解のできる特殊な連結金具を採用。ネジ締めの煩わしさや難しさもなく、見た目もスッキリとします。組み立てはもちろんのこと、将来の追加作業も安心です。

AV機器の保護

AV機器の保護

バックパネル放熱対応設計

ボード内部の機器から放散される熱が原因で機器に負担がかかります。ボード内部に設置するAV機器の熱をバックパネルの放熱穴から効果的に放熱できます。

カリモクは世界最高水準F☆☆☆☆を採用。 カリモクは世界最高水準F☆☆☆☆を採用。

シックハウス症候群などの原因となるホルムアルデヒドの放出量を抑えるべく合板・パーティクルボード・MDF・接着剤・塗料にF☆☆☆☆(JIS・JAS規格)を採用しています。(一部商品を除く)

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