テレビボード選びのポイント

テレビボードは、載せるテレビに対応するサイズはもとより、AV機器やソフト、さらにはリビング周りの色々な小物などの収納力も大切です。できれば必要な収納量の変化も考えて選びたいものです。

リビング周りの色々なもの収納量は家族構成・住空間で変化します
マンションにもおすすめ!省スペースタイプ
お部屋が広く見える上げ脚デザイン・扉を横にスライドさせる引き戸は、マンションなどの空間にもぴったりの省スペースタイプ。お掃除もしやすい足もとのスペースには、ゲームボードを収納することもできます。
HG51モデル HU50モデル
省スペース   
DVDソフトも大量に収納!L型レイアウト
テレビボード+キャビネットのL型レイアウトは、大きく見える壁面がお部屋を広く感じさせながら、収納力もたっぷり。選ぶタイプによっては、ソフトなども効率よく収納できます。
QU81モデル
省スペース 組合せ
マンションにもおすすめ!省スペースタイプ
散らかりがちなリビング周りのもの、家族がそれぞれ日常的に使うものを一度にしまえるシステム収納。みんなが自然と集まるリビングができあがります。
システム収納「ピオグランデ」ページへ
組合せ収納力
DVDソフトも大量に収納!L型レイアウト
シンプルながら、細部のデザインに工夫を凝らしたロータイプ。木部は濃中淡のカラーバリエーションの他、人気のウォールナット・メープルなどの樹種も選べるので、こだわり派のあなたにぴったりです。
QU67モデル
こだわり