子ども部屋調査

 CASE 1  机の上を有効活用しよう!
BEFORE
お子様の机の上は散らかし放題

お子様の机の上は物がいっぱい。ブックスタンドがあると天板面積が3分の2になりさらにスペースは少なくなります。高学年になると携帯電話の充電器やラジカセ等家電類も…。
また、ブックスタンドやデスクの上に、ゲームや漫画本などがあると、集中力も妨げます。

鉛筆削りや携帯充電器 ラジカセや鉛筆削り
鉛筆削りや携帯充電器
ラジカセや鉛筆削り
↓
AFTER
ブックスタンドを使って机の上をきれいに。
高さのあるものまで収納可能に。

ブックスタンド下部を高くし、鉛筆削りなど、やや高さのあるものまで収納可能に。天板の奥まで有効に使用でき、勉強スペースを広く確保できます。
(一部商品を除く)
ブックスタンド下部を高く
高機能なブックスタンドで
収納力をアップさせる方法もあります。

従来のブックスタンドは汎用性が少なく、低学年期には満足していたけれど、高学年になると使いづらい面もありました。新提案のブックスタンドなら、棚板と仕切り板を移動させることで、成長に応じた収納物・収納量の変化にも幅広く対応いたします。また、コンパクトデザインながら収納力はバッチリ。お部屋の間取りやスペースの都合上、書棚を置けない方に嬉しい!アイテムです。
収納力をアップ
デスクとラックを組み合わせて机の上をすっきりと。
ラックで整理整頓。

デスクの上は、必要最低限に。
ラックやワゴンにゲームや漫画本を収納すれば、視界に入らず、学習に専念しやすい環境が作れます。集中力もアップします。
ラックで整理整頓

 CASE 2  ランドセルやカバン置き場を工夫しよう!
BEFORE
ランドセルやカバンがいっぱいで置き場所がない!

算盤、ピアノ、スイミング等、習い事別にカバンが違うため、お部屋の中はカバンだらけ。フックが足らず自作で付けていた例も有りました。
フックが左右に並んで付いているタイプは掛けたカバン同士が重なり一つ取ると全部落ちるので使いにくいとの声が多く、また、お子様にとって掛ける作業は難しかった。
↓
AFTER
木製フックで整理整頓!
カバン同士が重ならないようカバンが上下に掛けられます。
転倒時の安全を考えフックの先端を丸くしてあります。(一部商品を除く)
フック フック
カバン同士が重ならないように
上下に掛けられます。
フック
ラックをランドセル置き場に!
ラックの上を大切なランドセルの置き場にすることで、片づけの習慣が身につきます。
また、ランドセルがワゴンに近いから教科書の出し入れが便利です。
ラックをランドセル置き場に!

 CASE 3  良い照明器具を選ぼう!
BEFORE AFTER
→
アームの長さが短いタイプはこの辺りを中心に照らします。お子様が本当に使う位置はやや暗くなります。 照明器具を選ぶ時はアームが長くシェードが自由に動いて天板の手前側まで照らせる物を選ぶと目の為にもよいと思います。
アームが長くシェードが自由に動くタイプはお子様が本当に使う場所をしっかり照らせます。

 CASE 4  引出の中まで使いやすく!
BEFORE AFTER
薄い物がくしゃくしゃ!

せっかく収納スペースがあっても、教科書やノートなど薄い物がくしゃくしゃ。
細かい仕切りで収納上手!

入れるものにあわせて仕切り板の位置が変われば上手く収納できます。実用新案登録済第3078645
→
旧来モデル

お子様が持っている文房具・本・プリントなどが収納しやすく工夫された物が使いやすさと整理が上手に出来るかどうかの分かれ目です。

BEFORE AFTER
文房具などがはみ出して引出しが閉まらない!

ペントレーが引き出しの底板から浮いて設置されていた為、のりなどの高さがある文房具がはみ出して引出しが閉まらない。
ホチキス等もしっかり収納!

ペントレーの裏底と引き出しの底板とのすき間をなくして設置する事により、高さのある文房具も収納できます。
→
直置き式ペントレー
直置き式ならば下に隙間も出来ずたくさん収納できます。

 CASE 5  受験期に集中できる環境をつくろう!
BEFORE AFTER
教科書・参考書がデスクからはみ出す!

座る位置の正面にブックスタンドがあるため、学習スペースが狭く、教科書・参考書がデスクからはみ出しています。また、現状の位置では、教科書・参考書を左側に広げるスペースがありません。
ラックでスペースを確保!

移動が可能なハーフサイズのブックスタンドを利用して、座る位置の正面を広くゆったりと。また、ラックなどを使用して、左側にスペースを確保します。受験勉強シーズンに快適な環境が生まれます。
教科書・参考書がデスクからはみ出す
→
ラックでスペースを確保

成長に合わせたフレキシブルな対応力で大人になってもずっと使える
「ずっとサポート」についてはこちらをご覧ください →