こんにちは、ドマーニ日本橋です。
毎日暑いですね。
暦の上ではすでに立秋を過ぎ、そろそろ秋を感じる頃・・・のハズなのですが。
涼しい秋が恋しい、今日この頃です。
ところで・・・
今日は、ウィンドウディスプレイとミニセミナーのご紹介です。
こんにちは、ドマーニ日本橋です。
毎日暑いですね。
暦の上ではすでに立秋を過ぎ、そろそろ秋を感じる頃・・・のハズなのですが。
涼しい秋が恋しい、今日この頃です。
ところで・・・
今日は、ウィンドウディスプレイとミニセミナーのご紹介です。
こんにちは、ドマーニ日本橋です。
今日から7月、あっという間に2010年も折り返し地点にきてしまいました。
早いものですね~
7月といえば、七夕ですね。
七夕といえば、小さなころ、短冊に願い事を書いて笹の葉に吊るした思い出がありますが、
大人になった今でも、当日の天気が気になったりと(織姫と彦星の話しです)
ちょっとだけロマンティックな気分になります。
そんな七夕をテーマに、先月からウィンドウディスプレイを展開しています。
~七夕~
こんにちは、ドマーニ日本橋です。
ウィンドウディスプレイを変更しました。
今回は、ダークカラー+キラキラのコーディネーションです。
主役は、このパーソナルチェアー。
ダークな色合いで仕上げると、どうしても男性チック(ダンディとかハードモダンとか言ったりしますね。)
になってしまいがちですが・・・
こちらは、ラインのやわらかいプロシードコレクションのハイバックチェアーを
セレクトしたので、男らしい!?イメージは、まったく無く・・・
フィスバ/ヴィスト 13946-627
200ランク(柄合わせ有)
張地は、フィスバのヴィスト。
カットベルベットでアザミの柄を描いています。
こちらもダークな色調ですが、花や蔦のラインが、やさしい印象を添えています。
(色違い豊富にあります。)
インテリアアクセサリーは、スワロフスキークリスタルを使った
キラキラのウォールミラーとカフェテーブル。
どちらも丸いデザインをセレクトし、ディテールを他のものに合わせることで
自然とやさしい印象を与えています。
ちなみにフロアースタンドも、クリスタル製。
(こちらはスワロフスキーのものではありませんが・・・)
クリスタルの無垢で出来ているこのスタンドも、やっぱり曲線づかいです。
パーソナルチェアーを使ったシーン展開、ましてダーク色の色づかいだと
どうしても重たい印象になりますが、今回は"曲線"と"クリスタル"の力を借りて
女性が佇んでいそうなイメージにしてみました。
そんなイメージでご覧いただけると、嬉しいです(^^)
次回は、このキラキラのクリスタルアクセサリーのご紹介です。
お楽しみに・・・
こんにちは、ドマーニ日本橋です。
さて今日は、朝日ウッドテックさんのご協力でフローリングを
張り替えたブースのご紹介、第2弾です。
朝日ウッドテックさんでも1番人気だという、メープル材のブース。
明るくて、でも艶やかで、単純なナチュラルに終わっていないところが
エクストラワイドシリーズのすごいところですね。
完成写真が、こちら。
クィーンズライフのライトコニャック色でまとめました。
かなり明るい色味のフローリングですが、黄色みの中間色である
ライトコニャック色が、程よいアクセントになっています。
ソファはZSA470モデルをセレクトしました。
革張の中では非常に人気のあるタイプです。
座り心地の認定"EIS"を取得しているので、そのあたりの評価も高いのでは・・・
合わせたラグは、こちら。
サファヴィヤの『SOH437A』
ハンドタフトタイプなので、ウール100%ですが比較的お求め
いただきやすい価格帯かと思います。
ダイニングはCPQ260/CPQ265モデルです。
イギリスのシェラトンスタイルのデザインは、ソフトなクラシックが
お好みの方には、ぴったり。
張地は、TOMITAの『ゾファニーCAL04003』
同じイギリスのファブリックなので、相性がいいですね。
奥に掛かっているカーテンはフィスバの『イズミ131711-13』
やさしい花柄が、ナチュラルな空間を穏やかにまとめています。
フローリングに合わせ、家具やラグ・カーテンなどをセレクトした
コーディネート、いかがでしたでしょうか?
イメージづくりや広さの確認などに、ぜひお役立てくださいね。
こんにちは、ドマーニ日本橋です。
今日は、前回ご紹介した記事から随分経ってしまいましたが・・・(^^);
朝日ウッドテックさんのフローリングを敷き込んだブースの
完成写真をご覧いただこうと思います。
ちなみに、ご協力いただいたフローリングは『ライブナチュラルエクストラワイド』。
従来のライブナチュラルシリーズとは違い、
145ミリの巾(広巾)×1818ミリの長さ(継ぎ目がない)で1枚という、
贅沢な、そして迫力のある仕様です。
今回、2種類の材を敷いていただきましたが、
今日は、その中の『ブラックウォールナット』のブースを
ご紹介させていただきます。
モーガントンコレクションの中のダーク色『ヒッコリーブラウン色』を展開しました。
落ち着いた色調が、ブラックウォールナットの奥行きのある色味に
ぴったりマッチしています。
ソファは、シンプルなUSA500モデルをセレクトしました。
スクエアなフォルムが、モーガントンの雰囲気に合っていますね。
張地は、フィスバの『アドリアン13911-105』
細いストライプが、モダンさを強調しています。
合わせたラグは、こちら。
サファヴィヤの『MSR5312E』
マーサスチュアートがデザイン監修をしたものです。
ニュアンスのある色合いが、アドリアンのグレーにピッタリ。
リビングルームを上品なモダン空間に味付けしています。
ダイニングはCHA550/CHA555モデルです。
ハイバックですが、抜けがあるので圧迫感をあまり感じません。
張地は、フィスバの『ヴィーヴォ13945-507』
無地に見えますが、織りで市松模様を描いています。
起毛感もあるので、肌触りがいいですよ。
またアイボリーを選び、木枠のダーク色とのコントラストを強調したので
すっきりとした組み合わせです。
いかがでしたでしょうか?
床材からスタートしたコーディネーション、
次回はメープル材をご紹介します。